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なつぞら9/6まで感想!雪月の泣ける包装紙!天陽くんと泰樹爺さん! [NHK]

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2019年9月2日からの今週は、天陽くん特集ですね。


特集も半端ないですね。


さすが、天陽くんです。


■天陽くんが描いた、雪月の包装紙が素晴らし過ぎました。


天陽くんの思い出と共に、包装紙を眺めていると、不思議と筆者も涙が流れてきます。


■本日は、なっちゃんのじいちゃんの言葉を中心に、天陽くんを振り返ってみたいと思います。


□7月6日放送のじいちゃんとなっちゃんの会話を紹介します。


結婚した天陽くんと北海道で会ったあとの、じいちゃんとなっちゃんの会話です。


『じいちゃん、わたしだって寂しんだ。


じいちゃん、さみしくて、さみしくてたまんないんだわ。じいちゃん。』(なつ)


『なつ、わしだって、さみしい


お前がおらんようになって、そりゃずっとさみしい。さみしくてたまらん。』(じいちゃん)


『じいちゃん!』(なつ)


『人間は、ひとりで生きようと思えばし、寂しいのは当たり前じゃ


それでも一人で生きなきゃならん時が来る。誰といたってもだ。


家族といたって。ひとりで生きなきゃならんもんだ。


だから、支え合う


離れていたって、支え合える。


わしとお前は、支え合ってるべ


ちはるに会えんでさみしいのは、わしも同じや


天陽はどうだっていい!』(じいちゃん)


『そんなこと言わずに、天陽くんもお願いします。』(なつ)


『そっか。』(じいちゃん)


□9月4日の放送の中で、泰樹じいさんが、天陽くんの奥さんに、畑の真ん中で、話しかけた一言がこちらになります。


『あなたが忘れなければ、天陽は、いつまでも生きていられるべ』


天陽は、どうだっていいから、天陽は、いつまでも生きてられるべ、への変化が、妙に印象深かったです。


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